2017年08月31日

【ろくめぐ通信】8月31日12時(昼)〜9月5日12時(昼)まで、無料キャンペーン実施中!

あおい翔です。

本日より、「ろくめぐ通信・創刊号 (2017年・夏号)の通販開始です!

本来は有料コンテンツですが、ろくめぐ通信の創刊を記念いたしまして、
本日、8月31日から9月5日まで、無料キャンペーンを実施いたします!


6-hon-kokuti.jpg



【無料キャンペーン期間】

8月31日12時(昼)〜9月5日12時(昼)まで

【キャンペーンに関する注意事項】

キャンペーン期間中であっても、初版が在庫切れになった時点で終了いたします。
特典付きの初版を入手したい方は、なるべくお早めのご注文をおすすめいたします。

また、海外発送のみ別途送料がかかります (国内は送料も無料)

【ご注文後の注意事項】

ご注文後に自動配信メールが届きます。
ただし、そのメールが届いた時点では、ご注文は確定していません。
「ご注文確定のお知らせ」が届くまでは、ご注文が保留されています。

万が一、ご注文いただいたあとに在庫切れが発覚してしまったときは、
「ご注文確定のお知らせ」メールではなく、ご注文をキャンセルさせていただく内容のメールをお届けいたします。

誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいm(_ _)m


あとのことは、「かわせみショップ」(川蝉の洞窟の通販ショップ)の「商品の説明」や
「利用規約」などに記載しましたので、そちらをお読みいただければ大丈夫かなーと思われます。


「かわせみショップ」の一番下の項目に「ご注文フォーム」があります。
そこからご注文いただければOKです^^

(必ず利用規約をお読みになってからご注文なさってください)

かわせみショップは、皆様からのご注文を心よりお待ちしております!!


余談。

本日、ろくめぐ通信(本)が自宅に届いたんですが……

ふぉっ

ふおおお……

狽モおおおおおおおおおっ!!!!

印刷のクオリティ高くて、めっちゃくちゃ感動しました!!!!

すんげぇきれいに刷り上がってきたので、びっくらこきながらこのブログ書いてます(ノ∀`*)

ろくめぐ好きな方々と、ぜひぜひっ、この感動を共有したい!!!!
六廻りが好きな方には、とても喜んでいただける一冊になったんじゃないかなーと思いました^^


ではでは、このへんで。

ろくめぐ通信も創刊されて、咲編のリリースも近づいているので、
ここから数年かけて、「六廻り」を盛り上げていく予定でいます!!

じわじわと盛り上がっていく&息の長いコンテンツにしたいと思っていますので、
今後とも引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m

みなさんからの応援の声、いつも励みになってます!! ほんまに!!

posted by 川蝉の洞窟(かわせみのどうくつ) at 11:58 | その他

2017年08月11日

ろくめぐ通信の配信日が決定しました。

あおい翔です。

取り急ぎ、重要なお知らせのみ!!


・ろくめぐ通信の配信開始日が決定!!

ろくめぐ通信ですが、今月末(8月31日)より配信いたします。
今回は夏号の第一号となりますが、同時に創刊号でもあるので、期間限定の企画やります。
企画の中身は、ろくめぐ通信の創刊を記念して、六日間のみ無料で注文できるというものです。

というわけで……

8月31日〜9月5日までにご注文いただいた方には、
ろくめぐ通信・創刊号+特典のメモ帳を無料で差し上げますm(_ _)m

期間中であれば、送料もかかりません。

ただし、数に限りがあります(ノ∀`)
期間中であっても、在庫が無くなり次第、無料配布は終了となります。

予めご了承ください!

※ 万が一、配信が数日遅れるといった場合は、分かり次第お知らせいたします。

期間終了後(9月6日以降)は、有料で再販する予定です。
ですので、本そのものはいつでもゲットできます^^

ただ、どこかで再販も終わってしまうかもしれないので……
確実に欲しい方は、早めにゲットしていただくことをおすすめしますm(_ _)m

川蝉の洞窟の通販は、pixivのboothを使うことになりそうなので、pixivアカウントが必須となります。
(どうしても、pixivから注文するのは無理って場合のみ、お問い合わせいただければ対応する予定)


・本のサンプル

数ページだけですが、サンプルとして公開します!!


06.png


11.png



13.png


あくまでサンプルなので……
咲の未公開プロフィールはモザイクかけさせていただいたorz

WEBにいっぱい上げてしまうと、本として出す価値が下がってしまうので……
ほんの数枚しか出せませんが、雰囲気だけでも伝われば幸いですm(_ _)m

キャラクター特集のイラスト(線画)は蒼井ミナミさん、そのほかのイラストや漫画はあおい翔が担当しています。
蒼井ミナミさんのイラストは、サイトやゲームで公開済みの線画を再加工したものがメインですが、ゲームの立ち絵(カラー)のまま流用せずに、ちゃんとトーン貼って白黒処理したので、新規イラスト見ているような感じで楽しめると思います!!

というか、あおい翔も楽しめた!!
自分の漫画にトーン貼ってるときよりも、蒼井さんの線画にトーン貼ってるときのほうが楽しかったwww

それと、蒼井さんの未公開イラストも2カット入ります。

蒼井ミナミさんの未公開イラストが見られます!!(二度目)

その新規イラストは、のちにカラーでアクキー化する予定ですが……
白黒バージョンをWEBで公開する予定はないので、本でしか見られないレアなものになると思います!!

本の中身は、キャラクター特集と漫画がメインです。
創刊号のキャラクター特集は、咲と清です!!
咲と清の未公開プロフィールや、能力パラメータなど載っているので、六廻りが好きな方に楽しんでいただける内容になっているはず!!

漫画のほうは、みらいが主人公の「私はまたそこにいた」っていうタイトルの漫画が連載開始となります。
あおい翔は漫画を描く速度も遅いし、ゲーム制作と両立したいので、毎号にほんの数ページだけ載せていく形式となりますorz
不定期連載なので、休載することもあるかもしれないし、秋号は休載くさい\(^o^)/

(確定ではないけど、その可能性は高いとのみ^^;)


お知らせのみとなりましたが、このへんで!!

posted by 川蝉の洞窟(かわせみのどうくつ) at 19:03 | その他

2017年01月23日

TGF2016MC(ティラノゲームフェス2016メンバーズコレクション)の感想まとめ

あおい翔です。

本日は、TGF2016MC (ティラノゲームフェス2016メンバーズコレクション)の感想をまとめました。
全ての作品群にコメントを付けていますので、ご興味のある方はぜひお読みになっていってください。
(あっ、全ての作品群にと言いましたが、当方の作品は前回のブログで触れたので省略してます!)




※ 注意!!

・お読みになる前に

この感想は、あおい翔の個人的な感想文と総評(まとめ)です。
なので、かなーり個人的な意見や好みが入っていますが、それでも大丈夫な方のみお読みください。
あと、作品のネタバレに触れてしまっているかもしれないので、未読&ネタバレNGな方はお気を付けを!!

それと、各作品の解釈など間違っていたらごめんなさい……と、これも先に謝っておきますm(_ _)m




--------------------------------------------------------------

・ バード・ダイブ / 蔵野杖人さん

突出した文章力と、高いセンスが魅力的な作品。
とにかく文章が上手くて、読ませる力がありました。
紙の感触を楽しみながら、『本』という媒体で読んでみたいと思ってしまいましたね。

ラストの衝撃的なシーンも、時間に換算すればほんの一瞬の出来事だと思うのですが、その一瞬をドラマチックに描写なさっています。
ドラマや映画などの映像だと、たった一瞬で終わってしまいそうなワンシーンを、濃厚に描写することができるのも文章の魅力のひとつですね。

さらに、作者様が短時間&頭のなかのプロットだけで執筆なさった作品だと知ったときも、非常に驚きました。
なん……だと……しかも、8500文字でまとめている、だとっ……そんな衝撃的な作品!

--------------------------------------------------------------

・ 群青の黎明 / カナタカ ユウさん

読み始めるのと同時に引き込まれてしまった作品。
冒頭で印象的な一文と、美しい背景、効果音と音楽も流れるのですが、それらの全てが作品の世界観を匂わせてくれています。
まず、そのことに「すごいな」と純粋に驚いてしまったので、少しの間、続きを読むことを急がずに、その雰囲気を味わっていました。

そして、こちらの作品も文章力が高いです。
また、文学的な漢字も織り交ぜることで、読み手の意識を文章に向かせる効果も生んでいて、これがまた適度な量で置かれているのですよ。
総合的に、透明感のある文章と世界観がきれいな作品で、私も蔵野杖人さんと同じく、宮沢賢治さんの作品を思い出しながら読みました!

今回の作品群で最も短い「5500文字」の作品ですが、それを全く感じさせない濃密な世界観の作品です!

--------------------------------------------------------------

・ その椅子に座るもの / あおい翔 (川蝉の洞窟)

当方(あおい翔)が執筆した作品です。
この作品については、前回のブログで十分に触れたので省略。
個人的に気になる方のみ、下記のリンクからご覧くださいませ。


--------------------------------------------------------------

・ コカク / ゆたかさん

「TGF2016MC」がリリースされて以降、高い評価を受けている「コカク」ですが、私も短編としての完成度が高い作品だと感じました。
短編は文字数の制約があるので、要素の詰め込みや、物語と世界観・キャラクターの複雑化を避ける書き手が多いのではと思います。
あおい翔も、要素を詰め込みすぎると収拾つかなくなってしまうので、「これだけ書ければいい」って最初から制限してしまうのですが……

しかし、この「コカク」には、2万文字という短い尺で、中編〜長編と変わらない要素と世界観・キャラクターが盛り込まれており、しかもそれが成功しています。
世界観も(短編で表現するには難易度が高そうな)近未来とノスタルジックという二面性を持つ構造なのですが、その複雑さを全く感じさせない所も見事でした。

近代的な世界と懐かしい世界という対極な世界の描写も独創的で、キャラクターも魅力的でした!

--------------------------------------------------------------

・ Role:play / 中三さん

この作品は、何度も繰り返し読むことで理解が深まっていき、その面白さに引きずり込まれていきます。
なので、一度目に読んだときに理解できない部分があった方には、特に何度も読み返していただきたい!

冒頭から読み手の「知りたい」という興味や好奇心を刺激する入り方をしているので、どんどん続きが読みたくなります。
そのシーンを読み終えると、登場人物たちの台詞のみで構成されるシーンが続くのですが、このパートも読ませる力が強くて、ぐいぐい読み進めちゃう。
そして、大地(弟)の地の文が入り、じわじわと真相が語られていくわけですが……これがまたどこまでも救われなくてええええええってなっt(ryげふんげふん)

全体的にサスペンスとしてクオリティの高い作品なので、それらのジャンルが好物な方におすすめしたい一品!

--------------------------------------------------------------

・ これから朝が訪れる / だもさん

まず、第一印象は、やわらかくて読みやすい文章を書かれる方だなぁーっと思いました。
今回の作品群のなかで、文章面において、当方が個人的に憧れている文体に近い作品でした!

あと、この作品においては、「世界中のどこにもいないんだ」って言葉に宿っている力が、通常の何倍にもなっていると感じましたね。
何度も出てくる言葉なのですが、印象的なワンフレーズだなと。
レイラやエレナが暮らしている国は、日本ではないどこか遠くにある国だと思ったので、ヨーロッパあたりの西洋を思い浮かべながら読み進めていました。

個人的に、ラストの続きがあれば読んでみたかった! と感じた作品でした。

--------------------------------------------------------------

・ ふたりの手巾 (ハンケチ) / 野山露さん

この作品もやわらかくて読みやすい文章なのですが、古風なひらがなの使い方とか! まさに野山さんの文章だなと!
文体や時代設定・登場人物からも、和(日本の風習や文化)が感じられて、キャラクターの名前も作品に合っていて良いなと感じました。

また、思春期の女の子たちの水々しい気持ちが描写されており、その年頃の女の子たちが「特別な親友を作りたがる」という一文にも、「あるある」「うんうん」と共感してしまいまし
た。
そして、絵葉書や千代紙、半巾(ハンケチ)といった小物の描写に、作者様のこだわりが込められているような気がしたので、あたたかみやぬくもりを感じられました。

終盤からラストの展開も、素直に「良かったなぁ〜」と思えるものになっているので、読み終わったあとの印象も心地良い作品でした。

--------------------------------------------------------------

・ エイプリルラブストーリー / kazaさん

最高です!!!!!!!!

SOrowさんも仰っていらっしゃったけど、本当に最高でした!!

うおおぉぉぉんっ。・゚・(ノ∀`)・゚・。 切ないっ……なんて切ない物語なんだっ……!!
もう、ね……「僕」と「君」の関係とか会話とか繋がりとかそれから二人がいっしょに共有している時間とか……これ、切なすぎでしょ……(´;Д;`)
でも、二人は同じ時間の流れのなかで生きられないから……だから、「君」が冒頭で言い放った台詞、「ねえ、後悔してる?」「私を好きになったこと」につながっていく。

あと、個人的に好みだったのが、ぬこさん(猫ちゃん)がいっぱい登場することや、ぬこさんに対する愛情の感じられる描写です。
同時に、猫ちゃんの「しらたき」の名前が変化していくことで、読み手が時間の経過に気付きやすい構造になっている所も素晴らしかった。
kazaさんの作品は「猫になりたい」も読ませていただきましたが、猫ちゃん好きなんだなぁと感じられて、その部分も素敵な作品でした。

--------------------------------------------------------------

・ 忘れてしまえるその日まで / SOrowさん

今回の作品群のラストを飾る作品ですが、それに相応しい完成度で仕上がっている一品!
ここまで、ほかの参加者様の作品を読んできて、文章力の高い作品が多いと感じていたのですが……SOrowさんも文章がお上手で読みやすい!

物語は、宮田くんと同窓会で再会することで動いていくのですが、彼と再会したことで、主人公は忘れていたクラスメイトの存在を思い出します。
クラスメイトだった男子たちが、宮田くんに言いがかりつけてくるシーンがあるのですが……そのときに宮田くんが言い放った台詞が印象的でした。
また、この作品は地の文を長めにとっているのですが、その地の文の長さが深みや奥行きを生み出していて、登場人物たちに人間味を与えていました。

それと、効果音の使い方も上手な作品だなと感じました。
効果音が心地良いタイミングで入るし、場面に合った効果音を選ぶセンスも良いから、効果は抜群だぁっ!!

--------------------------------------------------------------

・ 全体のまとめ (総評)

全体的に文章力が高い作品がそろったなーという印象を抱きました。
短編としてもレベルの高い作品ばかりで……読みながら、「う、うおお、おおおおおお」ってなっていました。

ほんと冗談抜きで、謙遜とかでもなくて、本気な話で……あおい翔(私)が一番下手だったなと思いました(吐血)
「これ、自分の場違い感、ものすごいな」って思いましたが、ハイレベルな作品群に囲まれて、私もいっぱい経験値もらいました!!(ばーん)
結果的には「参加して良かった」と思えましたし、こういった素敵な作品集を読める機会を作ってくださった主催者様方(kazaさんとSOrowさん)に、改めてお礼を伝えたくなりました

ありがとう!! kazaさん、SOrowさん!! 。・゚・(ノ∀`)・゚・。

あと、いろんな方がコメントなさっているのですが、本当によくもまぁここまでジャンルとか作風が被らなかったよなぁという驚きが……((((゚Д゚))))
今回の企画では、ほかの参加者様がどんな作品で参加するのか、私たちは全く知らなかったので……被らないように意識してこうなったとかじゃないのですよ。

そこが、もう……すごい。

みんな、個性的ってことだよね。
自分の個性を知っていて自覚しているし、それが武器になっている。
そして、個性を一般受けしないものだと排除するのではなく、ちゃんと個性を生かそうとしている。
自分の個性に自信(誇り)を持っている。

とても素敵なことだなと思いました。

そして、それでいいと思いましたし、だからこそ魅力的なんだなと感じました。

--------------------------------------------------------------




といったところで、今回のブログは締めたいと思います!!

ここまでお読みくださった方々、ありがとうございましたm(_ _)m
posted by 川蝉の洞窟(かわせみのどうくつ) at 16:01 | その他

2016年12月07日

「Appliv」にて「六廻り 〜龍神使いと幽霊少女〜」をご紹介いただきました。

あおい翔です。

「Appliv」にて、「六廻り 〜龍神使いと幽霊少女〜」の
記事を掲載いただきましたので、ブログでもご紹介いたします。

◆ 掲載ページはこちら

アプリの画像付きでご紹介いただいております。
記事を読む方々が知りたいのは、「どんなアプリなのかな」という部分だと思うのですが、
「おすすめポイント」をまとめていただいているので、分かりやすくてつかみやすいです!

また、「Appliv」では、アプリの記事がランキング形式で表示されるのですが、
当アプリは、「ミステリーアドベンチャー」にカテゴライスしていただいたみたいです。

◆ ミステリーアドベンチャー  アプリランキング

サウンドノベルのランキングにもカテゴライスしていただいていることに気付きました!

◆ ビジュアルノベル・サウンドノベル アプリランキング

「Appliv」は、アプリがカテゴリーごとに検索できるので、好きなジャンルのアプリを
簡単に見つけられるサイトだなと感じますね。知らないノベルゲームを発見できた!

ストアからのみだと見つけられないアプリって、結構な数あると思うのですが……
そういった埋もれてしまっているアプリに出会える&注目されている人気アプリも
トピックスの記事からチェックできるので、便利なアプリ情報サイトだなと思います。

「Appliv」でも、つながりのあるゲーム制作者さんのアプリを発見して嬉しくなりました!(感動)

当サークルのアプリを掲載してくださった「ナイル株式会社」様と、
この記事を執筆してくださったライター様、ありがとうございました!


前回の記事でも触れましたが、個人運営の同人サークルのアプリを掲載していただけることは、
大変嬉しいことですね。また掲載していただけるように、新作のリリースに向けてがんばります!

posted by 川蝉の洞窟(かわせみのどうくつ) at 15:01 | その他

2014年10月20日

久々に更新しました!

先月は日記を付けずに終わってしまったのですが……あおい翔です。
前回、毎日が暑いですと日記に書いたのですが、今は毎日が寒いですね!

公式サイトを更新しました! 動画を制作中なので、その告知画像を公開しました。
あんな感じの画像が動画に入っておりまして、私と蒼井さんが撮影した風景の写真を使用しております。
まだ制作途中のものなので、実際に完成したとき別の画像が使用されているやもですがご了承下さい。

今の所は予定通り今年の12月末の動画公開を目指しております。
動画は二本作る予定で、一本は咲編のOPムービーにもなりそうなのでゲーム上にも収録します。
もう一本はまだ方向性が固まっていませんが、サイト上で使用する告知用のPV動画となりそうです。
OPムービーの方は自然あふれる明るいものになりそうですが、PV動画の方がホラーっぽくなる予定です。

蒼井さんの描き下ろしイラストが4枚ほど入る予定ですが、その線画も二枚ほど完成しました!
咲と美帆の2ショットと咲・清・美帆の三人組が絡んでいるイラストですが、
蒼井さんがとても素敵な線画に仕上げて下さったので、公開の日をお楽しみに……!!

私の方は動画完成までイラストの着色の作業をしながら、動画の編集とシナリオの執筆を同時にやっていきます。
蒼井さんも本業が御忙しいなか時間を作ってサークル活動して下さっているので、
二人で一緒に良いもの作れたらと思っております!! 今後とも宜しくお願いします。

それでは、冷え込む季節になりましたので、風邪に気を付けて過ごしたいと思います。

posted by 川蝉の洞窟(かわせみのどうくつ) at 19:25 | その他